burnworks:

108画の「ぼんのう」ってよむ字。書くことで煩悩を取り去れるらしい。
reblogするだけじゃだめか?w
“世界にはときどきどうしようもない「天才」がいて、両方を完璧に兼ね備えた世界を描いてしまう者がいる。たとえばブルーハーツなどは見事にヤリチンでありつつ童貞だ。尾崎豊もそうだ。あれほどヤンキーの心を捉えながら童貞ミュージックたりえている。岡村靖幸など眩暈がするほど見事に両方の要素を兼ね備えている。”
“さっき妹がめちゃくちゃリズミカルにチョコレイトディスコのメロディで「く・ろ・や・な・ぎ・徹子♪」とか言いながら部屋に入って来て私の明日のテスト中に無限ループする曲が決まった。詰んだ。”
“実をいうと、「エンプロイー(従業員)」という概念は近代になって生み出されたもので、時代を超越した社会慣行ではない。

強い意思を持つ人間を従順な従業員に変えるために、二十世紀初頭にどれほど大規模な努力がなされ、それがどれほど成功したかを見ると、マルクス主義者でなくてもぞっとさせられる。近代工業化社会の職場が求めるものを満たすために、人間の習慣や価値観を徹底的につくり変える必要があった。

生産物ではなくて時間を売ること
仕事のペースを時計に合わせること
定められた間隔で食事をし、睡眠をとること
同じ単純作業を一日中再現なく繰り返すこと

これらのどれ一つとして人間の自然な本能ではなかった(もちろん、今でもそうではない)。したがって「従業員」という概念が—また、近代経営管理の教義の他のどの概念であれ—永遠の真実という揺るぎないものに根ざしていると思いこむのは危険である。(P163)”

「経営の未来」に従業員の未来を見る - アンカテ(Uncategorizable Blog)

やばい、これやばい。超やばい。ReBlog&あとで読む

(via hidetox)

これは読んでて本当にやばいと思った

(via uncate)

(via ayanamist)

前にもreblogしたけど大事なことなのでもう一度

(via hanemimi)

今日の大雨・強風の中で通勤していてこれを思い出したのでreblog

(via vmconverter)

ああつまり、これを求める社会にたいして、抽象化したドライバwを用意してだな、この四つに反した内容で上手く集合体として機能するような関係を構築すれば、人間の本能にも多く反することなく進められるってことだな。

まぁーストレスがない。というのは創造の世界では諸刃の剣なので、そこはうまくストレスを受ける為のコントロールをしたほうがいいんだけど。

でも、なんていうか、僕等が目指してることは、そこだな。って内容の反対側のことが書いてあるなーという印象。そうか、いいんじゃんか、そこ目指して。

(via yamato)

これはいいスレ。

(via mitaimon) やあ、また会ったな。なんとなく、少しは答えに近づいた気がするよ。ほんの少しだけどね。→analog | すべての企業は社会主義を内包している

(via aun-059)

雇われる側が半ば被害者意識を持って読むのはわからんでもないけど、ややものの見方が一面的に過ぎるのでは。産業革命なり工業化が起こって近代国家になったら人口も増えるので皆を食わすためには資本の集積が必要でしょう。近代的な労働概念が発生してもそれはいわば必然かと。だからといっちゃあなんだが会社に帰属するメリットってやっぱり大きいと思いますよ。そこのあなた、仕事しないでtumblrばっかやっていてもちゃんと月末には給料振り込まれるんだから。てかいつもいうんだけど嫌なら辞めればいいのです。

(via keisuh

)

岸田秀いわく「人間は本能の壊れた動物」。それを埋めるために「共同幻想」が必要なのであり、中世から近代以後に発明された社会装置は、基本的にそのためのもの。で、本能じゃないからって、その数々の共同幻想を否定したって、なにもはじまらんどころか、終わらせるのを早めるだけよ。

(via buru)

ふと見ると、適度な揺れ戻しが起きてたのでそこはかとなくReblog。現代の言説空間ウォッチ。ま、いろいろなパターンを見てますがあれですね。あれあれ。うむ。

(via swmemo)

これは以前もReblogした記憶がありますが、コメントが増えているのでもう1度Reblog。

(via gluelogics)

(via kotoripiyopiyo)

武士はその前からずっと従業員なんだけどねえ。だから仕えるお上がいなくなると「浪人」になる。決して個人事業主になることはない。

(via tnoma)

議論が一周したので、次のステージに進みます。

(via uessai-text)

(via ipodstyle)

(via yoconyan)

(via fishandmush)

(via fialux)

えーと。これは会社でreblogすればいいんだっけね。

(via d-d-d)

(via aki-zizi-memo)

(via kaoru119)

(via book-cat)

(via edieelee)

(via glasslipids)

(via tkatsume)

(via ckeiskei)

(via tsundere)

(via plasticdreams)

(via shantihtown) (via deadairspace) (via dannnao) (via deli-hell-me) (via mitaimon)

“作中に出てくる「夢」の解釈は各人各様だと思いますが、『大勢の少しずつ違うルパンが、それぞれの作品に存在している。そんな中にあって『マモー編』が、ルパンの本質を描こうとした作品である事の意味は、公開当時よりも、ずっと深いものとなっている』という評論には首がガクガクするくらいうなずいています。『峰不二子という女』の放映中だからなおさら。”
“ルパン三世のテーマはルパンが泥棒だから高校野球にそぐわない
狙い撃ちは歌ってた山本リンダが創価だからだから高校野球にそぐわない
宇宙戦艦ヤマトは太平洋戦争を連想させるので高校野球にそぐわない
アメリカンシンフォニーはアメリカだから高校野球にそぐわない
タッチは「死んでるんだぜ、それ」だから高校野球にそぐわない
サウスポーは左利き差別につながるから高校野球にそぐわない
夏祭りは一夏のみだらな経験を連想させるので高校野球にそぐわない”

最後に。
今に始まったことではないですが
特に最近は呉服屋にとっていわば冬の時代です。
それはただ単に「着物を着なくなった」ということだけにとどまらず
過量販売に対しての規制を独自に行うこと、つまり
「欲しい」といってくれているお客様に販売を控えることや
総量規制による信販会社の審査がより厳しくなったことなど。
買いたい人が減っているのに買いたい人に売れないことだってあります。
(このあたりは興味があれば調べてみてください。
呉服屋は悪の権化のように叩かれてる文章が多く見つかると思います)

西陣・室町では着物や帯を作る職人さんも高齢化し
職人が使う道具などは今ほとんど作る人がおらず
古いものを修理しながらなんとか回している状態だと聞きます。

定めならば淘汰されるのでしょうが、
売り場で一枚の着物、一本の帯を売ることが
わずかでも日本古来の伝統工芸を守る一助になればという思いを
大げさではありますが持っている呉服屋もここにいます。

新しいものを作らなくてもいい。
もし着物を着る機会があったならば、是非着物を着てみてください。
着物を着た1日は365分の1日ではなく
特別な一日になると思うから。

“「戦略の無い組織からは精神論しか出てこない」”

日本海軍 400時間の証言 - Joe’s Labo (via aso) (via nemoi) (via d-d-d) (via suzukichiyo) (via f4kinenbi) (via wakaouji)
2009-11-11 (via gkojay) (via jinon) (via tessar) (via bittanmomen) (via plasticdreams) (via recycledloops)

2011-01-03

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“若いころの苦労が報われた人が、苦労は買ってでもしろ、という言葉を作ったわけで、報われなかった苦労人たちの言葉は歴史に残らない。”
“嵐の相場くんがインタビューで「アホなひとが好き」っていっててアホの定義を聞かれ「力の配分に損得がないこと」と答えていてあまりの的確さに感動をおぼえた”
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