108画の「ぼんのう」ってよむ字。書くことで煩悩を取り去れるらしい。
reblogするだけじゃだめか?w
108画の「ぼんのう」ってよむ字。書くことで煩悩を取り去れるらしい。
reblogするだけじゃだめか?w
童貞ミュージックとヤリチンミュージック(J-POPと自分探しPart.9): 文芸誌をナナメに読むブログ(書評) (via tama5kake
)
これメチャクチャおもろい
(via hondax)
2011-02-23
(via mcsgsym)
(via mitaimon)
「経営の未来」に従業員の未来を見る - アンカテ(Uncategorizable Blog)
やばい、これやばい。超やばい。ReBlog&あとで読む
(via hidetox)
これは読んでて本当にやばいと思った
(via uncate)
(via ayanamist)
前にもreblogしたけど大事なことなのでもう一度
(via hanemimi)
今日の大雨・強風の中で通勤していてこれを思い出したのでreblog
(via vmconverter)
ああつまり、これを求める社会にたいして、抽象化したドライバwを用意してだな、この四つに反した内容で上手く集合体として機能するような関係を構築すれば、人間の本能にも多く反することなく進められるってことだな。
まぁーストレスがない。というのは創造の世界では諸刃の剣なので、そこはうまくストレスを受ける為のコントロールをしたほうがいいんだけど。
でも、なんていうか、僕等が目指してることは、そこだな。って内容の反対側のことが書いてあるなーという印象。そうか、いいんじゃんか、そこ目指して。
(via yamato)
これはいいスレ。
(via mitaimon) やあ、また会ったな。なんとなく、少しは答えに近づいた気がするよ。ほんの少しだけどね。→analog | すべての企業は社会主義を内包している
(via aun-059)
雇われる側が半ば被害者意識を持って読むのはわからんでもないけど、ややものの見方が一面的に過ぎるのでは。産業革命なり工業化が起こって近代国家になったら人口も増えるので皆を食わすためには資本の集積が必要でしょう。近代的な労働概念が発生してもそれはいわば必然かと。だからといっちゃあなんだが会社に帰属するメリットってやっぱり大きいと思いますよ。そこのあなた、仕事しないでtumblrばっかやっていてもちゃんと月末には給料振り込まれるんだから。てかいつもいうんだけど嫌なら辞めればいいのです。
(via keisuh
)
岸田秀いわく「人間は本能の壊れた動物」。それを埋めるために「共同幻想」が必要なのであり、中世から近代以後に発明された社会装置は、基本的にそのためのもの。で、本能じゃないからって、その数々の共同幻想を否定したって、なにもはじまらんどころか、終わらせるのを早めるだけよ。
(via buru)
ふと見ると、適度な揺れ戻しが起きてたのでそこはかとなくReblog。現代の言説空間ウォッチ。ま、いろいろなパターンを見てますがあれですね。あれあれ。うむ。
(via swmemo)
これは以前もReblogした記憶がありますが、コメントが増えているのでもう1度Reblog。
(via gluelogics)
(via kotoripiyopiyo)
武士はその前からずっと従業員なんだけどねえ。だから仕えるお上がいなくなると「浪人」になる。決して個人事業主になることはない。
(via tnoma)
議論が一周したので、次のステージに進みます。
(via uessai-text)
(via ipodstyle)
(via yoconyan)
(via fishandmush)
(via fialux)
えーと。これは会社でreblogすればいいんだっけね。
(via d-d-d)
(via aki-zizi-memo)
(via kaoru119)
(via book-cat)
(via edieelee)
(via glasslipids)
(via tkatsume)
(via ckeiskei)
(via tsundere)
(via plasticdreams)
(via shantihtown) (via deadairspace) (via dannnao) (via deli-hell-me) (via mitaimon)
最後に。
今に始まったことではないですが
特に最近は呉服屋にとっていわば冬の時代です。
それはただ単に「着物を着なくなった」ということだけにとどまらず
過量販売に対しての規制を独自に行うこと、つまり
「欲しい」といってくれているお客様に販売を控えることや
総量規制による信販会社の審査がより厳しくなったことなど。
買いたい人が減っているのに買いたい人に売れないことだってあります。
(このあたりは興味があれば調べてみてください。
呉服屋は悪の権化のように叩かれてる文章が多く見つかると思います)
西陣・室町では着物や帯を作る職人さんも高齢化し
職人が使う道具などは今ほとんど作る人がおらず
古いものを修理しながらなんとか回している状態だと聞きます。
定めならば淘汰されるのでしょうが、
売り場で一枚の着物、一本の帯を売ることが
わずかでも日本古来の伝統工芸を守る一助になればという思いを
大げさではありますが持っている呉服屋もここにいます。
新しいものを作らなくてもいい。
もし着物を着る機会があったならば、是非着物を着てみてください。
着物を着た1日は365分の1日ではなく
特別な一日になると思うから。
日本海軍 400時間の証言 - Joe’s Labo (via aso) (via nemoi) (via d-d-d) (via suzukichiyo) (via f4kinenbi) (via wakaouji)
2009-11-11 (via gkojay) (via jinon) (via tessar) (via bittanmomen) (via plasticdreams) (via recycledloops)
2011-01-03
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